代行業者

輸入ビジネス自動化〜検品、納品、発送に革命を起こしたい〜

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輸入ビジネスを実践されている方、特にAmazonを活用して販売を行っている方はよく耳にする言葉に「FBA」や「代行業者」などがあると思います。

僕も実際に様々な代行業者を使ってきました。
たまには教材に付属でついている「破格」などと書いてある謳い文句に誘惑されて教材を購入し使ったこともあります。

個人的に今まで納品代行や発送代行を使ってきて不満に思ったことを上げてみたいと思います。

価格が高い

中国商品を扱っている人で高利益な商品ばかりを扱っている人はまだ良いのですが、基本的には「中国商品=薄利多売」ということが多いと思います。
低単価の商品を沢山、販売することで利益を上げいくスタイルが一般的なのではないでしょうか?

ここでせっかく代行業者に納品などを任せて「自動化」をしてみようとしてみても実際には代行業者への支払いが多くて利益を奪われてしまうことが多いと思います。

代行業者からしてみると倉庫のレンタル量などがあるので、どうしても下げられない価格の壁があるのも事実ですね。
「自動化はしてみたいけど結局、儲からなくなっちゃうんだよな」というのは沢山の人が共感できることだと思います。

納品ペースが遅い

商品リサーチをしていて儲かりそうな商品を見つけたとしても中国代行業者に注文依頼をだしてから日本国内に入ってくるまでに最短でも1週間はかかりますよね。
そこから検品して梱包して倉庫に納品してとなると販売を開始できるまでにタイムロスが起きてしまいます。

やっと販売を開始できたと思ったら他の出品者が沢山、参入していて価格競争になっていることは誰にでも経験があるのではないでしょうか?
僕は基本的に販売実績のない商品は5個程度しか仕入れないのですが、そんな少ない数量の商品でさえ参入者が増えて中々売れないと嫌な気持ちになります。

大体の代行業者が納品までに2日〜3日程度ではないでしょうか?
しかも土、日、祝日は休みの代行業者が多いのでタイミングが合わないと納品までに余計な時間がかかってしまいます。

「あと少しだけ販売を開始するのが早かったら。。。」と思うものですね。

融通が効かない。

僕が代行業者を使っていて一番、悩んだのがここです。
本当に融通が効かないんですよね。

例えば国際料金を安く済ませる為に全ての商品を一度、代行業者の倉庫に納品するとします。
その商品群の中に「この商品は自分で発送したいな」と思う商品があっても基本的には「代行業者は代行業者」なので「自分で発送したい商品はそもそも倉庫に送るな」というふうになりがちです。

でも中国倉庫から日本へ商品を発送する時に中国側の発送代行業者が商品事に分けて発送してくれるとも限りません。
これでは中々うまくビジネスが回りません。
僕、個人的には「代行業者には何でも聞いてほしい」と思います(笑)

それから商品画像を撮影してくれる所もありますがあまり魅力的な写真ではなかったりする所が多かったですね。
例えば僕がサンプルとして「こんな感じで撮影してほしい」と白抜きの画像を代行業者にメールしても「うちは白抜きはしてません」という所が多いです。
結果としてそこは自分でやらなければならなくて「自動化」ではなくなってしまいます。

代行業者と言っても実際は「ちょこっと代行」って感じではないでしょうか?

僕がこの問題を解決できるかもしれない

そうなんです!!
以前より代行業者に不満のあった僕は「それならば僕がやってみたい」と思っていました。

今までになかった位のサービスの良い代行業者

低価格で安心で迅速で融通が効いて商品画像も作成できる。
これは僕なら出来るかも。。。

一番の問題は大きな倉庫。大きな倉庫を借りるにはお金がかかります。

でもですね、この問題もクリアーしましたよ(笑)
それもありえないくらい低価格で!

しかも倉庫は関東圏(群馬県)です。
これならFBAの川崎倉庫や川越倉庫への納品もスムーズです。

納品代行業者の倉庫は基本的に関西圏が多かったのですが僕は関東圏です。

すでにスタッフも雇いました(笑)

もう一つ僕の強みとなるのは倉庫の使用スペースに基本的に制限がありません。
よくある代行業者では〇〇メートル以内と上限が決まりますが僕の場合は上限がありません。存分に使って下さいって感じです。

そして地元のヤマト運輸に仲良くしてもらっているのでDM便(メール便)も利用できます。

つまり「この商品はFBA納品して、それ以外は小さい商品だからDM便で発送代行してほしい」ってことも僕ならできます。 

まだ全ての形を決めたわけでもないので正確な料金、サービスを提示することはできませんが近いうちに公開しますので興味のある方を先行募集いたしますので「お問い合わせフォーム」からメッセージいただければと思います。

ということで本日はここらへんで(笑)
 

ということで本日も最後まで読んでいただきまして誠にありがとうございました。
ではでは。

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